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2009年07月31日
人気のお手ごろリゾートが4泊で1泊分無料に!

タイスタイルの素朴な庭を通って客室へ向かいます
トロピカルフィッシュの泳ぐサラドビーチの老舗リゾートサラドビーチリゾートが3泊分の料金で4泊ステイのキャンペーン開始です!(2010年4月15日まで。無料宿泊日の朝食料金200Bが必須)ホテルタイプなら1300B、ヴィラタイプも1800Bからとお手ごろ。9月からはローシーズン設定となるのでさらにコストパフォーマンスアップです。
客室はホテルタイプとバンガロータイプがあり、一番人気はビーチフロントのバンガロー。波の音をBGMにして眠りにつく最高の贅沢を味わうことができます。素敵なバケーションをリーズナブルなプライスで提供したいというオーナーの意向もあって、客室料金はビーチフロントバンガロー2800B〜(1B=約2.8円と今は円高です!料金はシーズンにより異なります)とお手頃。長期滞在してゆったり海辺の休日を楽しむのにもうれしいプライスです。
一年を通して波が穏やかで、珊瑚や魚がたくさん生息しているビーチは、もちろんリゾートのすぐ目の前。シュノーケルやシーカヌーなどのレンタルを行っているので、水着だけ持参すれば美しい海を十分に満喫することができます。また、パンガン島を一周するボートトリップも人気。シュノーケリングを楽しみながら島のさまざまなビーチを周遊できます。
ビーチの美しさは島内でも指折り
レストランはビーチ沿いにあり、タイ料理と西洋料理を味わうことができます。ワインの品ぞろえも豊富なので、タイスタイル仕上がった新鮮なシーフードをイタリアンワインでいただくディナーなどもおすすめです。海辺には船をモチーフにしたバーカウンターがあるので、潮風を感じながら南国テイストのカクテルをくゆらせるロマンティックなひとときもすごせます。

レストランのメニューはスパイシーな料理からまろやかな料理までバラエティ豊か

ユニークなバーカウンターはオーナーのファミリーによる手作り
9月から2月頃にかけてはこのリゾートのあるパンガン島西海岸がシュノーケリングのベストシーズンを迎えます。バンコクから飛行機とフェリーで約2時間、大都会からちょっと足をのばせば美しい自然にふれることができます。旅慣れた大人を満足させるこのリゾートで、思い思いの休日をすごしてください。
サラド・ビーチ・リゾート
Salad Beach Resort
北西部 サラド・ビーチ 高級

Address:Salad Beach
客室数:55室
ご予約・お問い合わせはパンガントラベラー phangan-traveler@phangan-traveler.com までどうぞ
客室設備
■ エアコン
■ ホットシャワー
■ アメニティグッズ(シャンプー、ソープ)
■ タオル(1室2枚)
■ テレビ(衛星放送あり)
■ 冷蔵庫
■ 客室内セイフティボックス
施設&サービス
■ レストラン&バー(タイ料理、西洋料理、BBQ)
■ スパ
■ ジャクージ
■ ショップ(日用品、おみやげなど)
■ レンタカー&バイク
■ インターネット
■ トンサラ港からの送迎(有料、要予約)
■ タクシーサービス(島内各地)
■ ルームサービス
■ ランドリーサービス
■ エクストラベッド(有料)
アクティビティ
■ スイミングプール
■ ダイビングスクール
■ ボートトリップ
■ シュノーケル
■ シーカヌー(レンタルあり)
2009年07月27日
パンガンライフに欠かせないアイテム'ビアシン’

ビアシンとはタイで最もポピュラーなビール、シンハーの愛称。パンガン島でのバカンスはビアシン抜きでは語れません。
日本には数え切れないくらいの多種多様なビールがあり、半年もたてば同じ銘柄は見なくなるほど移り変わりの激しい商品です。タイのビール業界はとってもシンプル。新しい銘柄がちょこちょこと登場しますが、王者はいつでもシンハービールです。
シンハービールの次にメジャーな国産ビールはチャンビール。チャンとはタイ語で象のことで、象のラベルが目印です。地元の人々はビアチャンと呼んでいます。愛称がついているビールはこの2つくらいでしょう。こちらはシンハーよりも若干安く、アルコール度数は高め。安くて早く酔えるということで、のんべえのおじちゃんに人気がありますが、象がついていてかわいいため観光客にも人気です。チャンビールは翌日頭痛になるともいわれているので実は要注意です。
ビアシンとビアチャンを飲み比べるとビアチャンのほうが苦味が強い印象があります。ビアシンは高級感のある香りと甘みをもち、飽きのこない味です。
そのほかオランダの定番ビール、ハイネケンもタイでは定番。国内でライセンス契約生産しているので価格は輸入品ほど高価ではなく、ビアシンよりちょっと高い程度です。こちらはアルコール度数が低く、ビールの苦味が苦手な女性におすすめです。島では、パーティの初めはビアシン、酔っ払ってきた朝方にはハイネケンでクールダウン、という使い方もされています。
ビール瓶には小瓶と大瓶があり、レストランでは大きなビールを注文して氷を入れた各々のグラスでシェアするのもポピュラーです。「えっ、ビールに氷!!?」と驚かれる方もいらっしゃるでしょうが、島の気候の中ではこの飲み方がすんなり受け入れられてしまうので不思議です。
2009年07月23日
抱えきれないくらいの大きな花束もフラワーバスもタイで格安に!
村の集会所に並んだ花々
タイが世界に誇れるものといえば、タイ料理、タイマッサージ、象などが思い浮かびますが、タイの花の美しさも目を見張るものがあります。美しさはもちろん、やっぱりうれしいのは、その価格。100B(300円)程度でも大きくて素敵な花束が購入できるのです。ある日の地元の人々の集会所には色とりどりのフラワーアレンジメントが飾られていました。
島で見る花々は色がとても鮮やか。都会の花よりも荒削りですが生命感あふれるワイルドなパワーがあふれています。どぎつい原色の花が多いので、何も言わないと原色×原色の力強~い花束ができることもあるので、花屋さんでは具体的に指をさして「これとこれ」を入れてと指名するのが◎です!
この島では美しい花々に囲まれた、まるでおとぎ話のお姫様のような暮らしが夢ではありません。家のまわりに鮮やかな花のつく植木を飾り、リビングの花瓶に花束を、バスタブには南の島らしいプルメリアや蘭の花びらを浮かべる。何万円かかるの?と思ってしまうようなことも、数百円で実現できます。とくに南国らしい人気の花、白いプルメリアや赤のハイビスカスはそこいらじゅうに咲いているので、風が吹いた後はたくさん落ちていることも。無料でお姫様バスができちゃうということです!
2009年07月17日
★リン・ビーチの眺望リゾートが最大55%オフ!!1000Bでブティックリゾートにステイ★
ブルー・ヒル・リゾート
Blue Hill Resort
南東部 リンナイ・ビーチ 高級

静寂とパノラマビューが出会うリンナイ・ビーチのビューポイントにたたずむ「ブルー・ヒル・リゾート」。80mにわたるビーチに沿って南国スタイルのヴィラがゆったりと並び、サムイ島とサンセットを眺めるディナーも最高です。ただいまシービュー・デラックスが1000B、シービュー・ヴィラが1200Bに!朝食とトンサラまたはハードリン港からの送迎つきで超お得です。(2009年7/12-8/1の、8/11-8/31、9/9-9/29、10/9-10/27、11/7-11/27ご宿泊限定)夏休みは旅ができなかったら遅めのバケーションを思いっきり楽しみたいという方はぜひ!

バンコクの新進気鋭の建築家による設計

インフィニティプール。まさに静寂とパノラマビューが出会う場所です

シービューヴィラ

シービューヴィラのバルコニー
リゾートの設備や写真など詳細はこちらです。
ご予約、お問い合わせはパンガントラベラー
phangan-traveler@phangan-traveler.com までどうぞ
2009年07月15日
旧友と楽しむパンガン島 番外編②バンコクの空港でBD&サムイ島の夜

ハッピーバースデー!Tはバンコクの空港でお誕生日を迎えました。今回旅行に来た3人のうちEだけが1日早くバンコクに到着し、翌日チャトゥチャックの巨大な市場でお買い物。タイで迎える私たち家族はちょうどバンコクに用事があったため、車でバンコクに金曜に入ってEプラスバンコクの友人たちとクレープス&コーでワイワイしていました。
ここでのMVPは数年前にパンガン島の不動産会社で働いていたタイ&アメリカのハーフの友人Kandy。パンガンでも彼女が来るとレストランのスタッフがシンハービールをもう1箱仕入れに出かけるくらいのキーマオ(のんべえさん)っぷりでしたが、そのスピリットは今も健在。待ち合わせの6時半に私たち家族がつくとすでに白ワインをボトルで頼みひとりではじまっていました。仕事中はデキるお嬢様感プンプンですが、アフターファイブの化け様は気持ちいいくらいです。さてさて、今日はそのKandyにさんざん笑わされたEと土曜日にバンコクに入ったT&Kのバンコクとサムイでの様子をご覧ください。

バンコクエアウエイズのラウンジは搭乗者すべてが利用可能。
新しくてカラフルなラウンジは快適なうえ、ソフトドリンクやスナックが無料です。
いっぽう車でパンガンに向かう私たち家族は8時間のドライブ+フェリー約3時間。ふぅ

ネットも無料。日本語も使えます。
家族連れにはうれしい子供のプレイルームもあります

夜の便でバンコクからサムイへ。
小さな飛行機に乗り込む瞬間はいつもワクワク

マヤブリ・ブティック・リゾートの無料送迎で空港からリゾートへ。
はぁやっとリゾートでのんびり

メディテーションしたくなるオリエンタルな雰囲気

スタンダードルームにエキストラベッドを入れて3人でステイ。
1590Bがパンガントラベラーでは1割引になり、朝食付きエキストラベッド650B含めて2081Bはお得ですよ!

リゾートにあったハスの花の写真を撮ったK。
私には見慣れてしまった風景ですが、初タイの友人の目線から見たタイの美をあらためて実感

象グッズ好きのKはここでも象さんを発見!

朝食を食べながらさっそく小さな女の子と友達になるT

サムイの街歩き

夜はバイクでハッピーエレファントに遊びに行った模様の3人組

バンコクからサムイに降り立つとガラリと雰囲気が変わり、南国バケーションの気持ちが高ぶります。
サムイとパンガンの違いもそのくらい大きいもの。
さらに明日はシティアイランドから未開の島に上陸です

さてバングラ港からシートランで20分の船の旅。右手にサムイ一の黄金色のビッグブッダが。
港の名前は英字だとBangrakで、正確には「バンラッ」のような発音です
b
目覚めれば楽園…
2009年07月12日
旧友と楽しむパンガン島 番外編①床屋さん&雨のプール&旅人友達

パンガン島リピーターのE、今回が初めてのタイ旅行のK、世界中の新しい場所を探して旅するのが好きでもなぜかパンガン島には戻ってきてしまうというT。3人の性格も好みも違う友人とあらためて遊びまわった記録の第3弾は番外編として、EとKの撮った写真と楽しいエピソードををご紹介します。レトロな床屋さんで200Bで髪の毛を切ったり、どしゃぶりのなかプールで遊んだり、あちこちで友達もできました!それではご覧ください。

どしゃぶりのなかでもプールで遊びました。さすがに頭が寒いけど楽しい!!
パンガンのローカルも雨をあまり気にせず遊んでいますが、
大学時代ダイビングサークル所属の生粋の海の女はそれに負けない元気っぷり!?

ローカルにならってバイクの3人乗りもお手の物

さてさてTは散髪中。どんな髪型になるでしょう?

レトロなパーマ器具と古ぼけた国王の写真がいい雰囲気をかもし出してます

いい感じです

シャロックラムのマンダライホテルのブランコでゆらゆら。
ハンモックもいいですがコレもなかなか

Tの故郷スウェーデンのおとなりさん、デンマーク人のファミリーともお友達になりました
男の子二人の家族連れで8歳くらいの上の女の子はランブータンをくれるEになついた模様

Kはシャロックラム港からセイルロックにダイビングに出かけました。

ショップはシャロックラム港目の前のダイブイン。
同行の女性インストラクターはとても親切で、帰ってきてから写真の整理などを手伝ってくれた
男性スタッフもフレンドリー。ちょっとおしゃべりでやさしいKはつかまり気味…

戻ってくるKをフルーツシェークを片手にシャロックラムで待ちます

マンダライのレストラン、シーシャでごろーん

夜は長くてきれいな北西部のビーチ、ハードヤオで乾杯!

ハードヤオでも夕ご飯を食べながらフレンドリーなカップルとまた友達に!
普段は社交的でなくても、なぜか誰とでも気軽に話ができちゃうのがパンガン島の不思議。
日ごろから超オープンなTは毎回たくさんの友達を作っています

車の運転はしていてもバイクは初挑戦のK。
パンガンの道はでこぼこもあるから、ゆっくり、ゆっくりね!

この海の色はまさにパラダイス。α波でまくりです

最高の一人時間が過ごせる海。きれいな海と自分だけの素敵なときに癒されてください
次回はバンコクでのバースデー&サムイ島のリゾート&夜のお散歩編。お楽しみに!
2009年07月04日
旧友と楽しむウェークボード(パッタイ&ホームメードアイス添え)
ウェークボーディングとは、いわば海のスノーボードのようなアクティビティ。ボードを足に装着して、ロープの先のバーをもち、スピードボートでそのロープをピューンとひっぱって海の上を滑りぬけます。パンガンでは北部のシャロックラムでみんなの人気者イギリス人インストラクター「ジミー」がレッスンを行っています。
ジミーはよい友達で、とっても楽しそうなウェークボーディングをよくビーチから見ていた私たちが、なぜ今まで挑戦しなかったのか…?? それはタイ人の主人が泳げなくて怖がっていたから!! 娘と家で留守番すると言い張る主人も連れて、さあみんなでウェークボーディングに出発です。
一番手は最年少のT。パンガンに来る途中バンコクの空港で26歳のお誕生日を迎えました。
あらためておめでとう!!
今回の旅で一番楽しみにしているウェークボーディングに胸が躍ります
スノボブーツをやわらかくして足先をカットしたようなブーツがボードにくっついています
ボートの上で装着したら12の3で海にバッシャーン!
大切なのは最初に体を小さく丸めることという教えを胸に、早速海で練習。
運動神経のよいTの集中力が高まります
ボートから投げ入れられたロープの先のバーを持ち、ひざを丸めて待機。
Are you ready?
ボートが動き出してロープのテンションが張ってきたら
徐々に体を起こして腰をねじりボードを縦に向けます
この体を起こすタイミングをつかめば、後は自転車に乗るようなもので
簡単に立てちゃいます。Tは5回目くらいで成功

転んだ瞬間ボートの上は毎回大爆笑!
ひとつ間違いなく言えることはバナナボートの100倍楽しいということ
転ぶ瞬間を何千回見てきているインストラクターでさえ毎回おなかがよじれるほど笑っています
最初はまっすぐに進みますが、慣れてくるとボートの周りを弧を描くようにすべることも可能。
ここまでうまくなってくるとジャンプがしたくなってきます
おかえりなさーい!4,5回滑ったら次はEに交代。
「足にも手にもそんなに力を入れる必要はないよ」とのこと

3回目くらいでひょいと立てたE。初めての挑戦なのにすごーい!
1回のラウンドで1分以上はすべってます。エキサイティングな海上散歩

日本の湖で経験したことがあるというKは一発で成功。さすが~
最後のほうには片手を離してガッツポーズというかっこいい技もみせてくれました
1984年、アメリ力西海岸で「サーフボードをボートで引っ張ったら…」というアイデアから誕生したというウェークボード。日本では琵琶湖などで楽しめるそうです。なんといってもパンガンではリーズナブルなのが魅力。日本では10から15分程度でひとり5000円ほどかかるそうですが、ここでは1時間1800B!思いっきり楽しめます。ウェークボードに興味をお持ちの方は日本ウェイクボード協会のページなどものぞいてみてください。
ジミーの「ウェークアップ!ウェークボーディング」のHPはこちら。写真もいっぱいあります。
ご予約・お問い合わせはパンガントラベラー phangan-traveler@phangan-traveler.com までどうぞ。

シャワーの後はビーチ沿いで食べたいなーという友人たちの声を無視して
メダワンのリバーサイドレストラン「パンガンパレス ホームメードアイスクリーム」へ。
ここのパッタイはやっぱり最高!カオクルックガピは好評で、カニいりソムタムはちょっとからかった模様。
フルーツシェークとアイスクリームでクールダウンです
デザートのアイスを2歳児に横取りされるスウェーデン人青年の図。
日本語を勉強しているので「私とあなたの日本語は同じレベルですね。アイスクリーム食べていいですよ」と日本語でしっかり会話。
車の中では「♪あ・あ、い・い、う・う、え・え、お・お・あいうえお~あいうえお~♪」
というyutubeでみつけた五十音の歌も披露してくれました。
いまでもあの旋律が頭から離れないよ、T。
パンプキン、タロイモ、パイナップル、ココナッツ、ジャックフルーツ、グリーンティー、ストロベリー…
数々のホームメードアイスからTがチョイスしたのは何でしょう?
あーおいしかった!
ローカルに抜群の人気のこのレストランはメダワンの小学校前にあります

ランチが終わって、EとKは16時半のシートランでサムイへ向かいそのまま帰国。
学生のTは1日残って明日もパンガンで遊びます。
船の上から写真写してたなんて知らなかった!それじゃあまたね
2009年07月02日
旧友と楽しむブラックムーンパーティナイト(マッサージつき!)
海風が心地よいパーティ会場。踊ってはしゃいで、まったりしてまた戻って!!
すっかりブログとご無沙汰してしまいましたが、その間何をしていたかといえば…中学高校の頃の友達がパンガンに遊びに来て、私たち家族も思いっきり遊んでいました!プール&海で泳ぐのはもちろん、ウェークボーディングも堪能、マッサージ&ローカルグルメももちろんはずせません。まずはブラックムーンナイトをレポートです。
ジャクージに癒されながら話したり、飛び込んだりもぐったり飛び掛ったり…なんでもありのプールは楽しい!!
今回のメンバーは12の頃からの友達、パンガンリピーターのEとスウェーデン人の彼T、そして今回初パンガンのこれもまた12の頃からの友K。私とタイ人の夫、2歳の娘&パンガン島の懲りない面々がホストです。
泳いだ後のフットマッサージは格別!
こちらはタイマッサージのフィニッシュ近く、ねじられるの図
Eにとってはもう行きつけとなりつつある、シャロックラムのやさしいピーヤオ姉さんのマッサージ。以前はサラドビーチリゾートのスパで働いていましたが、数年までにシャロックラムのセブンイレブンからビーチへ向かう通りで自分のマッサージ店をやっています。やわらかすぎず強すぎず、そしてなにより丁寧でGOOD。EもKもハイヒールを履いて歩くお仕事なことをマッサージしながら感知、その状態に応じたマッサージをしてくれます。
さてさてどのデザインにしようかな~
マッサージが終わって腹ごしらえした後はパーティへ。昼間プールで泳いだので22時頃から1時間半ほどお昼寝してから出発です。娘と私、そしてEの彼Tは疲れたためお留守番。東京からの女子2名と夫&タイ人の友人数名で出動です。
通常お店のお兄さんに描いてもらうボディペインティングですが、自分たちで描きあうのも楽しいものです
暗闇で光ってます!石鹸をつけてこすれば落ちるのでご心配なく。でも服につくと取れなくなることも
UVデコレーションもやっぱりきれい。ローシーズンの6月ですが人気のブラックムーンはそれでも人がいっぱいだったそう
ブラックムーンのエントランスゲートでパチリ
次回は転んで楽しいウェークボーディングのレポートです。バナナボートより笑えるかも!



