Phangan Traveker パンガントラベラー

2013年02月09日

スラタニ、チュンポン…タイ南部本土も好景気

パンガンから大きなカーフェリーで2時間半、タイの本土に来ています。5年ほど前は走っている車はほとんどピックアップトラックでそれもぼこぼこになっている古い車がほとんどだったような気がします。今はベンツやBMなどの高級車を見ても珍しいと思わなくなり、ピッカピカの新車で仮登録の赤いナンバーがついているものがブーンと鼻高々で走っています。代替燃料などに使われるパームヤシやゴム、香港・台湾向け輸出のドリアンなどが好調で、農園の土地の価格も毎年上がり調子。これが発展途上国の勢いだ!と感じます。

スラタニの市街からほど近い幹線道路沿いにはセントラルというバンコク仕様のショッピングセンターが昨年登場。タイヤ屋さんに入ったら、店員さんがスターバックスのコーヒーを飲んでいたりしてちょっとびっくりです。

投稿者 aya : 08:14 | コメント (0)

スラタニ、チュンポン…タイ南部本土も好景気

パンガンから大きなカーフェリーで2時間半、タイの本土に来ています。5年ほど前は走っている車はほとんどピックアップトラックでそれもぼこぼこになっている古い車がほとんどだったような気がします。今はベンツやBMなどの高級車を見ても珍しいと思わなくなり、ピッカピカの新車で仮登録の赤いナンバーがついているものがブーンと鼻高々で走っています。代替燃料などに使われるパームヤシやゴム、香港・台湾向け輸出のドリアンなどが好調で、農園の土地の価格も毎年上がり調子。これが発展途上国の勢いだ!と感じます。

スラタニの市街からほど近い幹線道路沿いにはセントラルというバンコク仕様のショッピングセンターが昨年登場。タイヤ屋さんに入ったら、店員さんがスターバックスのコーヒーを飲んでいたりしてちょっとびっくりです。

投稿者 aya : 08:14 | コメント (0)

2012年05月15日

チュンポン鉄道駅見学

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夫の実家チュンポンに来ると私は社会科見学気分。パンガンはいわゆるリゾート地ですが、本土のチュンポンはいわゆるタイ。タオ島やパンガン島を訪れるバックパッカーの中継地点としての顔は1%、99%はタイ人によるタイ人のための場所です。今回は4月に訪れたタイ本土の南部の田舎チュンポンの鉄道駅についてご紹介します。バンコクから鉄道でチュンポンまで10時間ほど、そこからバスとフェリーを乗り継ぎ、タオ島をとおってパンガンへアクセスすることもできます。

今日は中に入ったことのなかった鉄道駅を乗り物好きの息子、売店のお菓子とおもちゃにしか興味がない娘と見学。ちょうど電車がやってきました。

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ホームのお土産屋さん

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ホームにあったイカのするめ屋さん。勝手にテーブルを出して開店して良いシステムのよう。というかシステムがなさそうです。1つ5バーツ、なかなか人気です


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乗り降りものんびり。決まった停車時間はなさそうです。これがきっと鉄道の遅れの一因

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貨物列車


オレンジの袈裟を着たお坊さんも乗車

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ホームには一応禁煙の看板が。横の大きなベルは電車が来る前と発車するときに鳴らします


タイの列車は遅れることで有名。長距離バスと鉄道ではバスのほうが断然時刻に正確です。日本のように高速が渋滞ということがないからです。地方には有料の高速道路はありませんが、一直線のいわゆる長距離用の幹線道路が敷かれています。電車はバンコクからチュンポン、そしてその次のスラタニにくるまでだいたい毎日毎列車2,3時間の遅れがあるようです。ですので、電車で旅をする方は、タイののんびりした情緒を味わいたい方におすすめ。特急だからといって遅れがないわけではないので、船の乗り継ぎ時間が少ない方、早く島に着きたい方は乗換回数も少ないバスがおすすめです。


バンコクのローカル旅行会社でパンガンまでのバスとフェリーのジョイントチケットを手配すると、十中八九ソンサムという船の利用になるようで、この船とこれに連絡しているバスはあまりおすすめできません。バスを3,4回乗り継がされて、小さなワゴン車に乗せられたり、乗り換えの度に待たされたり、船のメンテナンスが悪いのでエアコンが故障している蒸し暑い船で何時間も、という例がありますのでバスのフェリーのジョイントはロンパヤ、シートラン、またはガバメントバスと指定してお求めください。


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緑の車体の列車。電車は日本の中古品も多いそうです

投稿者 aya : 14:31 | コメント (0)

2012年04月08日

タイのベンジャロン焼って美しい!

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タイでの生活ももう7年ほどになりますが、庶民の生活にはまったく縁のないアイテム、ベンジャロン焼。パンガンでは目にすることがこれまでなかったのですが、昨日たまたま結うご飯のスキをテイクアウトしようと思ってチュンポンの鉄道駅を車で走っていたときのこと、なんだかきらびやかで素敵なお店が!手書きのベンジャロン焼専門店でした。

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中に入って人を呼ぶも誰も出てきません。お店のドアは開いていますが奥へと通じるドアが閉まっています。1歳の息子を抱っこしており、息子がベンジャロンの器や動物の形をした置物に手を伸ばしたが利、壊してしまいそうで危険だったのでマッハで写真を勝手に撮影して退店。


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お店を出ると目の前にタオフーノムソットというミルク寒天のようなものを売るテーブルがありました。案の定食いしん坊の息子がこれに目をつけ騒ぐため購入。細かいお金がなく500Bを払うとそのおばさんがベンジャロン焼のお店のなかにお釣りをとりにいくではありませんか。「おばさんあのお店のオーナーなんですか?」「違うの、姉のお店。バイクの中に小銭が入ってて、バイクの鍵を店にとりに行っただけ」「お姉さんいます?」「うーん分からない。どこいったんだろう?ここに後で電話してくれる?」

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後で調べるとベンジャロンは王室ご用達で、バンコクの有名なお寺にも幸福をもたらすといわれるベンジャロンの手法の模様がほどこしてあるとか。確かにうん、うん、気品があるし、縁起が良い感じ満点!バンコクの王室ご用達高級ホテルには使用するすべての食器がベンジャロンというところもあるとか。友達も家にも主人の家族の家にも一切この食器なんてありません。7年目にして初の驚き!ほんとうに美しいんです。


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パンガンで今度結婚式を挙げるパンガンを愛してくださるカップルの方の引き出物にいいなぁ。でも自分でも小さいの一つくらいはほしいわぁ。不器用で食器割り魔の私に加え、家にはわんぱく盛りが二人いるのでこわさないようにしなくちゃ…

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この小さな手作りのお店では小物入れならば1000B程度から、バンコクには有名なラシサヤムというブランド店もあって、こちらはかなりお高いよう…憧れです

投稿者 aya : 14:24 | コメント (0)

2010年10月24日

子供喜ぶ!タイのショッピングセンター@チュンポン

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夫の実家、タイ本土のチュンポンに来ています。タイのショッピングセンターには必ず子供用の遊び場が備えてあり、すべり台やボールプールを30分50Bくらいで遊べます。パンガンにはないアトラクションに娘は大はしゃぎです。


チュンポンはタイ南部の田舎町。ホアヒンのあるプラチュアップの南にある県です。ドリアンやロンコン、マンゴスチンなどフルーツの農園がたくさんあります。

パンガンロンパヤのへバスとフェリーでアクセスする場合、途中チュンポンの市街を通ります。鉄道でチュンポンまでアクセスし、数日滞在してタオ島やパンガン島へという欧米人の姿もときおり街角でみかけます。とはいえ島に比べ圧倒的に外国人遭遇率が低く、タイのコアな魅力を味わえる場所でもあります。

元々市外にオーシャンというださいデパートがありましたが、昨年マクロ、今年カルフールが誕生。今月29日には大きなテスコロータスも完成します。夫の実家に来たら、お母さんのローカルご飯とショッピング三昧です。

投稿者 aya : 15:13 | コメント (0)

2009年05月17日

チュンポンの泥棒

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猛ダッシュで走ってくる長髪の男。朝のジョギングに行こうと家の前に出た私にぶつかりそうな勢いで向かってきたと思ったら、ちょっと手前で左に曲がって隣の家の垣根を越えて裏の森に消えていきました。


それは、タイ正月のソンクランに夫の実家であるタイ南部のチュンポンに滞在していたときのこと。実家はタイでタウンハウス(ムーバーン)といわれる集合住宅で、警備員が管理する敷地の中に50件ほどの同様のスタイルの一軒家が並んでいます。

タイでは日中は日差しが強くて屋外で運動でも使用ものなら即熱中症。ここの人々は早朝か夕暮れにジョギングやセパタクローを楽しみます。私も朝早く目が覚めて気が向くとジョギングをするのがお気に入り。その日もストレッチを終えて家の門を出たところでした。

朝ジョギングをしている人に出会うことはありますが、その男は腕をブンブン振ってなりふり構わぬ走りぶり。逃げ出した犬か鳥でも追いかけているのか、とも思いました。なにかトラブルのにおいもしましたが、周囲の家も男が走ってきたほうも極めて静かで通常の7時前の風景。夫もまだ寝ていたのでなにかもやもやしながら集合住宅を5分ほどかけて一周。その男は長髪で、ユニフォーム風のTシャツを着て2桁の番号がはいっていたのですが、走り終わるとその番号も忘れてしまいました。

戻ってくると、もうすぐ2歳になる娘が起きて、夫とともに家の前で遊んでいました。早速夫に報告するも周囲も騒がしくないのでまずは様子を見ることに。男が走り抜けていった隣家はチュンポンから3時間ほどのタオ島でビジネスを持っているため留守がち。引っ越してきたばかりのお宅のため電話番号もわかりません。

しばらくして朝ごはんのお粥やカノムクロックなどお菓子の屋台に車で出発。また数分ほどして帰ってくると男が走ってきたほうの家から家の主人と思しき男性が大きな銃を抱えて出てきています。取り巻く人々もおり、何かが起こったことは間違いない雰囲気です。

こうなってくるとあの時ユニホームの番号をなぜ覚えておかなかったのかが悔やまれるところ。とそのとき向こうから男性3人組が。「あっ、あの男だ!」車の中で夫に報告。ひとまず家に帰って夫はその男がある家に入ったのを確認してきました。

もし日本ならすぐさま警察に、というところですが、タイでは警察イコール正義で頼れる存在ではありません。むしろ汚職の宝庫、賄賂をもらえなそうな窃盗事件など捜査もおざなりということもしばしば。警察よりもマフィアのほうが強いこの国では自分や家族だけが味方。自分で武装して身を守らなければいけません。夫や家族も少し様子を見るように、誰かに目撃したことを話さないようにと忠告されました。

その晩ご近所さんから夫の家族が仕入れた情報によると、銃を持って外に出てきた家に泥棒が入って現金が盗まれた。そして犯人は私が目撃した長髪の男。目撃者が私のほかにもいたようです。この集合住宅に数ヶ月前賃貸で入居してきた。家には男性何人かで住んでいた、とのこと。そして家の主人は警察でなく地元の有力者を通じて、二度と自分の前に姿を現さずここチュンポンから出て行くように男たちに忠告し、警察に逮捕させなかったそうです。男たちは罪を認めてすぐさま家を引き払いました。

なぜ犯人がわかったのに逮捕して刑務所にいれようとしないの?と夫に聞くと、タイでは刑務所に入れるのはかわいそうだから、警察や公権力を利用しない方法で解決することがある。男の世界の義理人情のようなものだと説明されました。

なんだかもどかしいものが腹の中に残る結末ですが、タイ人には納得できる展開のよう。タイでの暮らしが長くなり、すっかりなじんできたと思っていた私に「まだまだ甘い!君は外国人だ」とパンチを食らわされたようでした。

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投稿者 aya : 13:42 | コメント (0)

2007年12月18日

チュンポンの激安プチ飲茶を堪能!

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本日は前回に引き続き、タイの南部の島への玄関口である小都市チュンポンの地元グルメをご紹介いたします。ここは12B均一の飲茶レストラン。定番の小籠包系やちまきから、大きなきのこが丸ごと入った珍品までざっと50種類ほどのメニューがそろい、その場で蒸してくれます。

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店先にずらりと並んだ飲茶

ひとつのお皿にはミニサイズの飲茶が2、3個のっています。お腹がすいていたら2人で30皿くらいいけてしまいそう。テーブルにおいてあるタレをつけて食べます。味付けはタイ料理と違って塩味やスパイスがかなり控えめ。日本で食べる飲茶よりもあっさり味でした。ちまきは具材のうまみが染み出してとっても美味、私が気に入ったのは白いきくらげのような大きなきのこが丸ごと入った一品です。しこしことした歯ごたえが小気味良く、ヘルシーなのもうれしいポイントです。


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店名は「チョックディー・ターティアム」。
チョックディーとはタイ語でグッドラックの意味、
ターティアムは中国語らしくタイ人の夫も意味が分かりませんでした…


中華系の人々にとっては飲茶はおやつのようにつまむもののよう。どんな時間に行ってもお客さんがいます。会計を頼むと「何百何十何バーツ…(一呼吸)何百バーツです」とのこと。端数をおまけしてくれました。こういうところがいかにも中国商人?ですね。ついついまた行きたくなってしまいます。

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小さな店構えですが誰もが知っている有名店です

お店はチュンポン市街(アンプー・ムアン)のショッピングセンター「オーシャンズ」の脇、ジャンソム・ホテルの向かいです。道行く人に「ディムサム(飲茶)レストラン」といえばすぐに分かるはずです。


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投稿者 aya : 23:59 | コメント (0)

2007年12月16日

バンコク~パンガンの中継地チュンポンのおいしいもの

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メニューが少ないこだわりのレストラン。夜遅くまで客足が途絶えまえん!


バンコクからバスとフェリーでパンガンへ向かうときの中継地点チュンポン。都市とまではいきませんが、タイ南部の県の県庁所在地です。ジョイントチケットの場合、チュンポンでバスを降り、そこからすぐに港へ向かってパンガン行きのフェリーに乗るので、道草をしている時間はありませんが、個人旅行の方はここで本土ならではのおいしいものをちょっと味わって行きませんか?

チュンポンの市街には中華系の人々が多く住んでいます。特にチャイナタウンのような地域はなく、待ちに溶け込んでおり、漢字のお札が張ってあったり、働いている人の顔から「あ、ここは中華系だな」と判断します。実はチュンポンは筆者の夫の実家がある場所です。夫は中華系ではありませんが、純粋なタイ人も中華系のレストランが大好きです。


チュンポンの市街で日が暮れてからおいしいものを物色。なにやら人々が集まっているローカルな雰囲気のレストランに入ってみました。メニューはあんかけ麺とムール貝のお好み焼きのようなフライのみ。そういうお店って日本でもおいしいところが多いですよね!毎日こだわって少数のメニューを極めているからこその味です。


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左が揚げていないきし麺状の平たい麺、右が揚げ麺

米の粉でできた白くて平たい麺と、日本の中華料理屋さんのあんかけ焼きそばのような揚げ麺の2種類を注文。あっつあつが運ばれてきました。ここにタイならではの麺のおきまり調味料4種、トウガラシ粉、砂糖、ナンプラー、トウガラシ入りの酢を好みで入れて食べます。中華系とはいえみなさん普段はタイ語を話してタイ人として生活しているので、このあたりは折衷の文化です。


さて、お味はというと、だしの聞いたあんが麺と絡まって絶妙の愛称。あんは甘口なので、ちょっとナンプラーを、辛いもの好きはチリを入れるとグッドです。具は豚肉と青菜できわめてシンプル。お肉はとてもやわらかく、青菜の歯ごたえも◎。ニンニクが利きすぎていないところが繊細な味です。量はそんなに多くないので子供でも一皿ぺろりと食べていました。


オーナーらしきおばちゃんは、いかにも「華僑」といった雰囲気で、お化粧が濃く、金のアクセサリーをいっぱいつけていて、眼鏡もなんだかキラキラ光っています。中国商人のスマイルを私たちにくれたと思ったら、振り返って厨房を厳しい目でチェック。「なんでもサバイサバイ、どうにかなるさー、のんびり行こう」のパンガンではあまり見ない光景です。


さてパンガン島ではトンサラの港付近の郵便局のあるビーチ沿いの通りが、一応チャイナタウンということにはなっています。タイ料理で有名な蒸し鶏のかけご飯「カオマンガイ」ももともと中華系のメニューで、パンガンでもおいしいカオマンガイや豚の足の煮込みかけご飯「カオカームー」をチャイナタウンで食べることができます。ただチャイナタウンといっても中華系の人が昔から多くすんでいるところ、というくらいで、横浜の中華街なんかと比べてしまうとかわいそうなほど…。チャイナタウン観光のつもりで足を運ばないでくださいね。ちょっと中華風のものを食べようかな、くらいでお願いいたします!


上でご紹介したあんかけ麺はパンガンで食べたことがありませんが、きっとチャイナタウンの人なら作れるはず!そこは臨機応変、サバイサバイなタイランド。メニューにはなくても作ってくれるかな!?

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店先では揚げ物をしている良い香りがぷーん!
このときはムール貝のフライを作っていました。ついついおなかいっぱいなのに注文…


タイのレストランでチリやガーリックを炒めたり、揚げ物をするにおいや熱気がこもらないよう、このように店先に調理スペースがあることが多いのです。これは一般家庭でも同様で、バルコニーのような風通しが良いスペースにキッチンが作ってあることがほとんどです。換気扇を使わないでにおいと暑さを回避する昔からの知恵なんですね!

チュンポンにはバンコクのホアランポーン駅から鉄道も通っています。正直あまり快適そうには見えず、女性の一人旅にはおすすめいたしませんが、鉄道の風情を味わうのんびり旅ならそれもよしです。バスならバンコク~チュンポンが約7時間、チュンポン~パンガンへのフェリーは約3時間です。バスはバンコクを朝発つ便と夜発つ便があります。バスもフェリーもともにエアコンがついており、波が高い日でなければフェリーもなかなか快適です。


バンコク発チュンポン経由のアクセス詳細はこちら。ウェブで予約可能です。

タイ政府観光庁のチュンポン紹介ページはこちら(英語)

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次回はチュンポンの激安飲茶のご紹介です。


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投稿者 aya : 23:36 | コメント (0)