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基本情報
タイの基本情報
◆国  名 タイ王国 (タイ語:プラテート・タイ/英語:Kingdom of Thailand )
◆首  都 バンコク (タイ語:クルンテープ・マハーナコーン/英語:Bangkok)
◆人  口 約6000万人
◆政治体制 立憲君主制。現在の国王はラマ9世(プミポン・アドゥンヤデート国王陛下)。
◆言  語 タイ語。パンガン島などの観光地では英語が通じます。
◆宗  教 仏教約95% イスラム教約4%
◆通  貨 バーツ(Baht)。1バーツは約2.8円(2006年1月現在)
◆Detail タイ国政府観光庁公式サイト(http://www.thailandtravel.or.jp/
タイの基本情報(http://www.thailandtravel.or.jp/basic/index.html
パスポート&ビザ(http://www.thailandtravel.or.jp/basic/howto.html
パンガン島の基本情報
■島のプロフィール
タイ語でKoh Phangan(コパンガン)と呼ばれるパンガン島はサムイ島から約12kmの場所に位置するパラダイスアイランド。
Koh(コ)とは島、Phaとは出会いや発見、nganは引き潮の際に見られるビーチを意味します。
スラタニ県に位置し、面積の70%は熱帯雨林。ココナッツやドリアン、ロンガンなどがたわわに実っています。
また、島の周囲は9.2qにわたるサンゴ礁が広がり、多様な魚たちがすんでいます。
◆面  積 168平方キロメートル(東西12q、南北18q。タイで5番目に大きい島です)
◆人  口 約1万1000人
◆地  理 タイ本土から約70q、サムイ島から北に約12q。バンコクからは約744q南に位置しています。
◆行政区分 スラタニ県(Surathani Province)
◆歴  史
パンガン島には約2000年前から人々が暮らしていました。はじめてこの島に定住したのはマレー半島からやってきたシージプシーだといわれています。
また奴隷制度を廃止したことで有名なラマ5世(チュラロンコーン王)はこの島を愛し、1888年から1909年の間に10回以上も島に足を運びました。約30人の従者を引き連れ、島の東部にあるタンサデットでくつろぎのひとときをすごしていたそうです。
島の最古の建造物はバンタイ・ビーチの付近のバンヌア村にあるワット・ナイ(ナイ寺)。約400年前のアユタヤ時代に造られたものです。
約200年前には中国からの移民が島に定住し、おもに漁をして暮らしていました。元から島に住んでいたタイ人がココナッツを育て、中国からの移民がそれをバンコクへ運ぶという役割分担をして平和なときが流れていたようです。やがてアントン諸島のツバメの巣を取ったり、島のスズを掘ったりするビジネスも行われるようになります。島の西部にあるレムソム湖では40年前までスズの採掘が行われていました。
約20年前に島で最初のバンガローがオープンしてから、パンガン島は旅行者へとその扉を開いていきます。いまでは大小約400の宿泊施設が建ち、世界中からの旅人を迎えています。
◆気候(気温・降水量)
  1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
平均最高気温(℃) 29.1 29.5 30.8 32.1 32.5 32.2 31.9 31.8 31.5 31.5 29.5 29.0
平均最低気温(℃) 24.1 25.2 25.8 26.2 25.8 25.6 25.1 25.2 24.9 24.9 24.1 23.9
平均降水量(mm) 144.5 33.3 50 85.8 157.5 92.8 130.9 105.5 113.2 265.9 526.1 203.1
シーズン 乾 季 暑 季 雨季 乾季
10月中旬から12月中旬が一般的にサムイ島周辺の雨季とされていますが、一日中雨が降り続くというわけではありません。逆に乾季でも短時間の雨が降ることもあります。パンガン島の中では北部や山岳地帯は雨が比較的降りやすく、北部で大雨が降っていても西部のトンサラや南部のリン・ビーチ付近では晴れているという現象がよく見られます。
■トラベルインフォメーション
モデルプラン 宿泊事情 レストラン事情 ビーチ&ダイビング事情
観光&アクティビティ事情 両替事情 治  安 衛生事情
電気&通信&インターネット事情 パーティ事情 物  価 服装&持ち物
便利な電話番号集      
≪モデルプラン≫
[1] フルムーンパーティとビーチライフを満喫 4泊5日
午後便で深夜にバンコクに到着し、翌朝飛行機でサムイ経由でパンガンへ。
2日目はビーチでゆったり、3日目にフルムーンパーティへ。
4日目は午後から島内の気になるビーチをめぐり5日目に帰国。
[2] フルムーン、ハーフムーン、ブラックムーン3大パーティを制覇 2週間〜
フルムーンパーティの前日にパンガン入りし、1週間後にハーフムーンパーティ。
その1週間後にブラックムーンパーティへ。
ビーチパーティとジャングルパーティの両方を制覇できます。
[3] ヨガ&タイマッサージ三昧のヘルシーバカンス 1週間
午前中に1時間半のヨガのレッスンを受け、ランチの後は海でシュノーケリングを楽しんだりのんびりくつろいだり。
疲れたら2時間のタイマッサージ(400〜600B程度)を受けてからだの芯から癒される体験を。
[4] ダイビングとムエタイに挑戦するアクティブな休日 2週間
最初の1週間はダイビング、次の1週間はタイの国技であるムエタイにチャレンジするコース。どちらもレッスンは英語ですが、リーズナブルな料金でハイクオリティな講習を受けることができます。

≪ビーチ&ダイビング事情≫
リン・ビーチにほど近い、静かなリーラ・ビーチ
島の周囲はホワイトサンドのビーチが数多くあり、波が穏やかなので、シュノーケリングやシーカヤックなどを楽しむのにも最適です。特に西部には、サンゴ礁と熱帯魚がすむ遠浅のビーチが広がっており、人気の滞在エリアとなっています。東部は車道の通っていない秘境のビーチが多く、島のダイナミックな自然を感じられます。
ダイビングスポットも数多く、西側のアントン・マリン・ナショナル・パーク、北側のセイル・ロック、パンガン島と砂の道でつながったマー島などが代表的です。
小さなお子様連れなどのファミリーにはゆったりした雰囲気のサラド・ビーチやヤオ・ビーチ、バンタイ・ビーチなど、パーティや夜遊びをメインに楽しみたいならリン・ビーチやリーラ・ビーチ、静かなビーチとパーティライフの両方を満喫したいならバンタイ・ビーチ、バンカイ・ビーチなどがおすすめです。

≪観光&アクティビティ事情≫
象に乗って島のジャングルを散策
初めてパンガン島を訪れたら、マー島や島内各所の魅力的なビーチを巡るボートトリップに参加するのがおすすめです。
ビーチだけではなく、ワット・ポーという寺院が寄付により運営するハーバル・サウナや、エレファント・トレッキングなど見どころもいっぱい。そのほか国立公園内のタンサデット滝やカオ・ラー(ラー山)、島で唯一の湖レムソム湖、中華寺院などを訪れれば、島の多彩な魅力を発見できるでしょう。
ムエタイスタジアムがトンサラとリン・ビーチに数箇所あり、白熱の試合が行われています。ムエタイ・ジムもあるので、観戦するだけでなく習ってみるのも楽しい体験です。初心者向けの数時間のコースからアスリート向けの長期間のコースまであらゆるレベルに対応するクラスがそろいます。
タイの豊かな食文化に触れたい方には料理教室がおすすめ。実はタイ料理は保存ができるペーストなどの下ごしらえがあれば、ほとんどが5分程度で簡単にできてしまうものが多いのです。独特な野菜やスパイスに関する知識から、帰国して家で作るときのためのアドバイスまできめ細やかに教えてもらえるのも魅力です。

≪両替事情≫
ハードリン港近くの銀行運営の両替所
トンサラ港の真向かいにあるセブンイレブン
パンガン島にはサイアム・シティ・バンク、サイアム・コマーシャル・バンクなどタイのメジャーな銀行の支店があります。各種手続きのできる支店は西部の港町トンサラに、両替のみのカウンターはリン・ビーチ付近の繁華街に数件あります。
いずれもバンコクと変わらないレートで両替しており、各銀行のレートは同様です。
クレジットカードのキャッシングやシティバンク銀行などの口座から現金を引き出せるATMは、島内に数箇所あるコンビニエンスストア(セブン-イレブン)やスーパーマーケット店頭などに設置してあります。24時間利用できるので便利ですが、ATMの機械は店舗の外側に設置してあることが多いので、現金はすぐにバッグの中にしまうようにするなど、注意を払って利用しましょう。
ちなみに、パンガン島にあるチェーン系コンビニエンスストアはセブン-イレブンです。トンサラに2件、リン・ビーチに2件 、西部のバンタイに1件、北部のシャロックラムに1件あります。そのほか個人経営のスーパーマーケットなどもあり、ATMを備えているところもあります。

≪治 安≫
トンナイパン・ビーチ付近の道
現在のパンガン島の治安は良好で、交通安全と戸締り、貴重品の管理に気をつけていればトラブルに巻き込まれることはほとんどありません。
旅行者が遭遇するトラブルで最も多いのは、バイク事故です。島の道はアップダウンがあったり、舗装されていない道があったり、経験豊かなドライバーでも十分な注意が必要です。運転に自身のない方はリン・ビーチからバンカイ・ビーチ間、トンナイパン・エリアなどをバイクで通るのは避けるようにしたほうが無難です。タクシーやリゾートの送迎車を利用するのが最も気楽ですが、複数での旅行なら安全性の高いレンタカーもおすすめです。
かつてはドラッグ愛用者のパラダイスのように考えられていたパンガン島も、現在は警察の厳しい取締りがなされています。フルムーンパーティ当日には各地に検問が敷かれ、警察がドラッグや武器のチェックを行っているため、とても安全です。
盗難はフルムーンパーティ時期などに、リン・ビーチ付近のセキュリティの甘いバンガローなどで起こることがあります。パンガントラベラーでは安心してご宿泊いただけるセキュリティ対策を施したリゾートのみをご紹介いたしております。ただし、日本人はたとえバックパッカーであれお金持ちという目で見られることは確かです。お出かけの際はヴィラの窓とカーテンを閉める、貴重品はセイフティボックスに入れる、ビーチには大金を持っていかないなど、隙を見せないようにすることも大切です。

≪衛生事情≫
島の各地に出ている屋台巡りも旅の醍醐味
ほとんどのリゾートが
洋式トイレを備えています
日本とは違い、水道水は絶対に飲むことはできません。タイの飲み水は大きく分けてドリンキングウォーターとミネラルウォーターの2種類があります。ドリンキングウォーターは地下水を飲料用にろ過したもので1リットルのボトル6本で30B程度、ミネラルウォーターはいわゆる日本と同様のミネラル成分が多く含まれたもので、500mlのペットボトル1本は国産品10B程度、輸入品30B程度。
レストランでは、水をペットボトルで出すところがほとんどです。ローカル色の強い店ではジャーやクーラーボックスに入ったものを出す店もあります。これらの水はドリンキングウォーターですが、別の容器に移されているので、心配な人は避けたほうが無難です。また、タイでは基本的に生の食材を火を通さずに食べることはありませんが、生野菜は例外です。屋台で販売している食品も基本的には火を通してありますが、不衛生な店は避けるようにしましょう。タイ料理は日本料理には使われていないさまざまなスパイスや唐辛子が含まれているため、良好な食品を食べていても体質によってはお腹がゆるくなることがあります。念のため常備薬を携行するのがおすすめです。
バスルームは欧米と同様、トイレとシャワールームが一体になっているタイプが基本。バスタブは一般的ではありませんが、高級リゾートではバスタブを備えているところもあります。シャワーは温水が出るタイプと出ないタイプがあります。中級以上のリゾートでは温水が出るタイプの客室を擁しており、コールドシャワーのみの客室よりは割高に設定されています。年間を通じて暖かい気候ですが、ビーチで遊んだ後やダイビングの後、夜中の入浴はホットシャワーのほうが快適です。
夕方に気をつけたいのは蚊。緑の多い場所に出かける際には、蚊よけスプレーを使いましょう。100 ml程度のものは50B程度で購入でき、天然ハーブなどから作られた肌に優しいものもあります。
パンガン島にはコ・パンガン病院という総合病院があります。英語の通じる医師は多くいますが、日本語は通じません。サムイ島の病院の分院であるバンドン・インターナショナル病院は24時間急患を受け付け、クレジットカード(Master、VISA)での支払いが可能です。重症の場合は専門機器がそろったサムイ島の病院に搬送することもあります。サムイ島の総合病院でも英語はOKですが日本語は通じません。日本語で診察を受けるにはバンコクの日本語が通じる病院へ行く必要があります。
そのほか島内各所に看護士などが常駐する簡易なクリニックがあります。ほとんどのクリニックで英語が通じ、軽い怪我や病気なら十分に対応できます。病院と比べ待ち時間も少なく、頭痛薬・風邪薬・抗生物質・消毒液などを購入することができます。ただし医師ではないため、あくまでも応急処置と考えましょう。クリニックの営業時間は9時頃から19時頃までが目安です。なおトンサラのDr.ウォラワット・クリニックには医師が常駐しています。
●日本語の通じる病院(バンコク)
バンコク病院 02-310-3000(代表)、02-310-3257(日本人専用外来)
バムルンラート病院 02-667-1000(代表)、02-667-1501(日本人サービス部直通)
サミテベイ・スクンビット病院 02-392-0010(代表)、02-381-3491(日本語通訳部)

≪電気&通信&インターネット事情≫
一部の隔離されたビーチを除き、島には電気が通っています。国際電話はリゾートまたはインターネットカフェ、公衆電話でかけることができます。インターネットカフェでは日本までは1分50〜80B程度です。インターネットカフェはリン・ビーチ、トンサラ、シャロックラム、バンタイなどに多数あり、1分2Bが相場です。高級リゾートではインターネットルームを備えているところが多くあります。客室内でネット接続ができるリゾートは現在パンガンブリ・リゾート&スパのみとなっています。

≪パーティ事情≫
パンガン島ではフルムーンパーティ、ハーフムーンパーティ、ブラックムーンパーティの3つの大きなパーティが定期的に開催されています。そのほかパラダイス滝や各地のバーやクラブ、ジャングルやビーチのパーティプレースなどで不定期にパーティが行われています。
詳細・スケジュール(http://www.phangan-traveler.com/moon/index.html

≪物 価≫
基本的にはバンコクなどと物価は同様ですが、タイ本土から輸送する物品は多少割高なものもあります。
乗り合いタクシーは約8人乗り
●交通
乗り合いタクシー
リン・ビーチ〜トンサラ 50B
リン・ビーチ〜バンタイ 50B
リン・ビーチ〜トンナイパン・ビーチ 200B
リン・ビーチ〜シャロックラム・ビーチ 150B
トンサラ〜トンナイパン・ビーチ 100B
トンサラ〜シャロックラム 80B
※上記は乗り合いタクシーを日中に利用する場合の1人当たりの最低料金の目安です。複数の乗客が集まるまで待たされる場合もあります。夜間や早朝はチャーターするのが基本。その場合は1台あたりリン・ビーチ〜トンサラ間で300〜500B程度が必要になります。
ボート(10分間) チャーター300B 乗り合い1人50B
ボート(半日) チャーター1000B
レンタカー(4人乗り) 1日1000B〜
トンサラのマーケットには
格安の品々がそろいます
●食
スープ麺 屋台20〜25B レストラン50〜80B
カオパッ(チャーハン) 屋台20〜25B レストラン50〜80B
タイカレー 屋台20B レストラン50〜100B
カップヌードル(1個) 12B〜
国産ビール(小瓶) スーパー30B レストラン40B
輸入ビール スーパー50B レストラン60B
ミネラルウォーター(500mlペットボトル) 国産品10B〜 輸入品30B〜
緑茶(500mlペットボトル) 30B
●日用品・サービスなど
タバコ(1箱) 55B
ランドリー(1kg) 40〜60B
タイマッサージ(1時間) 200B
ヨガレッスン(1時間半) 250B
ガソリン(1リットル) 20〜30B
サングラス 150B〜
Tシャツ 200B〜
ビーチサンダル 150B〜

≪服装&持ち物≫
常夏の島パンガン島でも、朝夕や雨上がりは涼しく感じることもあるため、長袖を1枚持っていくと安心です。10月中旬から4月頃にかけては比較的気温が低いため、冷房対策も兼ねて薄手の上着を持参しましょう。
ヘアードライヤーはリゾートには通常備えられていないので、必要な方は海外用のものを持参するか、現地調達することも可能です。電圧は220V・50Hzで、プラグの形状も日本と異なります。
日用品は日本のコンビニで購入できる類のものは、ほとんど島内でも調達できます。シャンプーや歯ブラシ、ティッシュペーパーなどは現地で購入するほうが割安でしょう。

≪便利な電話番号集≫
●警察
警察(全国共通) 191
パンガン島内警察署 077-377-114
ツーリストポリス 077-421-281
●病院・緊急
バンドン・インターナショナル病院 077-375-471〜2
※サムイ島のバンドン・インターナショナル病院の分院です
コ・パンガン病院 077-377-034、077-238-315
Dr.ウォラワット・クリニック 089-621-3013
Dr.テン・デンタル・ホーム(歯科) 077-238-820
バンコク病院サムイ(サムイ島) 077-429-500
パンガン・レスキュー 077-377-500、077-377-194、081-698-9493
※パンガン・レスキューとは、24時間無料で救急事態に対応するボランティア・グループです。救急救命の専門知識を備えたスタッフが交通事故や海での事故などあらゆる緊急事態に対応しています。このサービスはすべて寄付により運営されています。寄付のお申し込みは上記連絡先にて受付。
●行政機関・領事館
イミグレーションオフィス(サムイ島) 077-421-069
日本大使館 02-252-6151
日本大使館領事部邦人保護 02-260-8502
日本大使館領事部旅券・証明 02-261-1618
タイ国政府観光庁 サムイ島オフィス 077-420-720
●コミュニティ
パンガン島観光協会 089-469-4719 
パンガン・アニマル・ケア 077-238-375
●航空会社・空港
バンコク・エアウエイズ 02−229-3457〜3463
タイ航空 077-272-610
全日空 02-238-5121
日本航空 02-692-5150
ユナイテッド航空 02-253-0558
ノースウエスト航空 02-652-1010
サムイ空港 077-422-512〜8
ホアランポーン空港(バンコク) 02-535-1111
スワンナブミ空港(バンコク) 02-723-0000
スラタニ空港 077-272-610
●フェリー
バトサパマニー 077-484-544〜5
ハード・リン・クイーン 077-375-113
ロンパヤ 077-238-412
ラジャ・フェリー 077-377-452〜3
シートラン  077-238-679〜680
ソンサム 077-377-704
パンガン・クルーズ 077-377-274、077-238-472
●バス・鉄道
999ガバメント・バス 077-238-507
ステート・レイルウェイ・タイランド  02-220-4334
スラタニ駅 077-331-213
ホアランポーン駅 02-223-7010、7020
●クレジットカード会社(紛失・盗難時)
Amex 02-272-0020、65-6535-2209
MasterCard 001-800-11-887-0663、02-299-1990
VISA 001-800-1212-1212、02-299-1990
●銀行
クルンタイ銀行 077-377-184
サイアム・コマーシャル銀行 077-377-111

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